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映画 アリスとテレスのまぼろし工場 感想

“蒼穹のファフナー”を思い起こさせる画ですが、段々と作画は良くなって、作上、目にハイライトが入るようになりました。

 イメージは、

殻をやぶって。
希望
未来への希望
営み

イグニッション
圧縮
燃焼
排気

生きていくことは、恋して、拍動すること
 中島 みゆき さんの主題歌は「心音」。エンドロールの最中は、代わりに歌手がドキドキしてくれている

 と、私は思いました。

監督の伝えたかったことは、『生きていってほしい』
 と、私は思いました。

美術監督
 東地 和生 さん
音楽
 横山 克 さん
企画・プロデューサー
 大塚 学 さん
監督・脚本
 岡田 麿里 さん
が良かったです。

映画『アリスとテレスのまぼろし工場』2023年9月15日(金)全国ロードショー

https://maboroshi.movie/(初回 音が鳴りますのでご注意ください)

(配給)https://warnerbros.co.jp/c/news/2023/05/3520.html

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