事前に星が丘の6店舗ほどを調べて、一番良さそうな、Urth Caffe 星が丘 に飲みに行きました。
エスプレッソマキアート
外国のコーヒーという味。先駆的。
泡は中ぐらい。
タンパク質が少なめ。乳脂肪はちょっと強め。
今日のコーヒー(TODAYS コーヒー)
握りこぶしより一回り半大きいマグカップで来ます。
当日はスマトラ(HOT)。ICEはマスターピースだった気がします。もう一種あります。―ソイミルクもオプションであります。
”これで誠実でしょ”という印象のサーブ、味。
テーブルに貼ってあるテープもホコリが多くついていて、まずくなります。
袋入り チョコレートチップのクッキー(Φ9㎝程度)は、トレイなし皿なしで食べさせられました(コロナ流行時)(ウェットシートはフリー)。プラ袋を破った切れ口も良くなさそうな素材。
チョコレートはシンガポール製造。製造所は代官山、お店があるみたいです。
スターバックスの生菓子(スコーン)より2段程度下の味。
TAXCO COFFEE ROASTERY とでは、ペアリング効果は劣るように思えます。
スパニッシュラテは
Φ14センチ H10センチ程度のカップ
バルセロナのコーヒーからインスパイアされた旨、書いてあります。
焼き菓子やドーナツには合う味。
先駆的には足りない味。
ラテアートや、店を出る直前の印象は、”これ以上頑張れない” 印象のものでした。
仕上げに気を払っています。エスプレッソマキアートは。
本日のコーヒーは null.
スパニッシュラテはやや。
応用重視では Urth Caffe 星が丘
真剣と誠実と究極では TAXCO COFFEE ROASTERY
おわり
