本日、愛知県の尾張平野からの日没前後の景色を見た方はわかると思います。
点線対称の雲の美しさを。
この景色を見たのでしたら、雲を鏡にして、地上に絵をかいて贈りたくなる気持ちを。 ナスカの人たちはそんな気持ちで、雲や空、太陽ではなくうさぎやカニや髪の毛(?)に見える模様がある月に、あるいはその神様に地上絵をかいて贈りものをしたのではないでしょうか。
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